2025年3月25日火曜日

お知らせ・状況・発見<250325>

    ベルテ HP ➡  https://belte.co.jp/ 


001-50lb(ビクター)プロフェッショナル-ビッグ_バッグ【22.68㎏】は、4月上旬の入荷分が売り切れ次第、販売を一時中止します。
個別の輸送コストの値上がりのためです。詳細はお電話でお問い合わせください。
001-40#(ビクター)プロフェッショナル【18.14 ㎏】
と、002-50lb(ビクター)ハイ-プロ プラス-ビッグ_バッグ【22.68㎏】503-スポーツトレイル【22.7㎏】は、その他のfoodも含めて通常通り輸入します。

011-(ビクター)ラム<グレインフリー>ALS-DOG【13.6 ㎏】は、4月上旬の入荷分が売り切れ次第、販売を中止します。1㎏のリパック は、30年保存食の作り方 で余分に製造してありますので、しばらく販売を続けます)
こちらのfoodは、VICTOR社がグレインフリーのカテゴリーを廃止し、新設のセンシティブ スキン&ストマックのカテゴリーに変わったためです。
センシティブ スキン&ストマック が今後、トレンドになるかもしれません。
B-ブログで炭水化物の内訳を教えてくれないメーカーのグレインフリーの問題点をお伝えしてきましたが、米国ではそのことがやっと周知し始めています。

鹿肉 を使用したフード、600-(ケイナイン・キャビア)リーピング スピリット【10㎏】は、安全な鹿肉 をオーストラリアから輸入しています。
オーストラリアの輸出量の規制があり、今は製造が止まっていますが、再開予定はあるとのことです。


アメリカの牛肉が現在最高価格を更新しています。その原因は多岐にわたりますが、その一つが飼料(穀物)の価格高騰です。牛肉以外の動物性タンパク質にも影響があります。
今食べているフードの一部を手作り食に置き換える。あるいは低価格のフードと組み合わせる方法についてもお気軽にご相談ください。
品質低下で価格高騰を補っているfoodもあるようで、他社foodを与えていた初めてのお客様からの相談も多くなりました。

ブロッコリースプラウト を、外に出すことができない会社の猫に与えています。
TOP画像の一つは食べますが、もう一つは食べません。その理由は明確ではありませんが、何かしらの化学物質が含まれている可能性があります。
一度洗ってから与えてみましたが、猫の嗜好は変わらなかったです。

煮干しや鰹節 も猫に与えています。
鰹節はかつおパックより大袋の鰹節の方を喜んで食べてくれますが、常温保存の場合は数日で嗜好性が落ちます。冷凍保存の場合は最後まで食べてくれます。
無添加の煮干しや風味付けの だしパック は特に顕著です。

ティッシュペーパー の使用を止めました。
私は毎年夏になると目の周りの汗を、ティッシュペーパーで拭いていましたが、その後数分間、痛くて目を開けられませんでした。
当初は汗が目に入ったと考えていましたが、去年、ティッシュペーパーの漂白剤が原因であることに気が付きました。
現在は、中国製だけどイオンの「無漂白の竹パルプ100%ハンドペーパー」を使用しています。会社の猫やノラ猫たちの目もこれで拭いています。
ティッシュを噛みたがる犬や猫たちにも注意が必要です。
一般的なティッシュペーパーは腸内細菌消滅の危険性があります。
白いトイレットペーパーも・・・

Xユーザーのユー子@カンジダ情報発信中さん: 「トイレットペーパーに含まれる有害物質 🧻塩素 🧻漂白剤 🧻ホルムアルデヒド 🧻ダイオキシン 🧻永遠の化学物質PFAS 白い!ソフト!ストロング!などのマーケティングの文言に釣られていると、体で最も経皮吸収率が高い部位から有害物質を吸収してしまいます。 


柔軟剤やジェルボール を使わなくなると、犬や猫の病気が改善したという報告が増えています。

無香料の柔軟剤もキケン